急ぎ検討したい方に! 詳細はこちら
具体的な内容が決まっていて、ここだけ教えてほしい、手伝ってほしいという時に。
事業を始める方、始めたばかりの方に! 詳細はこちら
小売電気事業の経営基盤を構築するための支援サービスです。
事業拡大を考えたい方に! 詳細はこちら
小売電気事業以外の新事業による事業展開の検討・実施を支援するサービスです。
制度変更や新しいケースへの対応が頻繁にあるため、システムを作りこむよりもエクセル&マクロを駆使した業務ツールが便利です。
実際に実務で利用するために作成したツールを順次ご提供します。ツールはノウハウのそのものですので、参考にして独自に改良を加えるという使い方もあります。
(電気料金見積り、月次収支管理、電源構成検討、容共拠出金想定、自己託送部分供給、オンサイトPPA損益計算&見積り、JEPX集計、従量区分集計など)
※供給先が200件以内の小さな新電力向けのツールです。
スポット支援サービス
具体的な課題や目的がある場合、それをお手伝いするサービスです。
30万円~でご予算に合わせてお見積りします。
小売電気事業に関するテーマ
- 利益率を上げたい、安定化したい
- 業務効率を向上させたい(業務フローの見直し、業務ツール導入など)
- 容量拠出負担金の対策
- 電気料金の見積りをツール化したい
- 料金メニューを見直したい
- 独自調整額を導入したい
- 電源構成を検討し、調達支援をしてほしい
- 自己託送を検討したい
- 業務システム(需給管理、顧客管理・請求システムなど)を見直したい
- 各種集計や収益評価などの業務ツール(エクセルマクロ)作成
- 民間需要家への供給拡大
事業展開に関するテーマ
- PPA(太陽光、蓄電池の第三者所有スキーム)を始めたい
- 市(町村)営住宅のPPA、ZEH検討
- オフサイトPPAをしたい
- FIP転(太陽光発電併設蓄電池)したい
- 太陽光発電リパワリング
- 太陽光発電事業
- バイオマス、水力などの再エネ発電事業
- 再エネアグリゲーション
- 蓄電池を検討したい
- VPPアグリゲーターを検討したい
- マイクログリッドや配電事業を検討したい
年間コース
- メールでの相談
- 月1回以上のWebミーティング
すぐにお答えできることはメールの返信で、込み入った内容はWebミーティングも利用してお答えします。
- Standard コース
市場変動や制度変更の影響に耐えうる”盤石な経営基盤”を構築するためのサービス -
どこかで戦争が起きれば市場は高騰します。今は電力市場が落ち着いていても、不可抗力による収益低下や赤字リスクが常に存在するのが新電力事業です。
また、これまでにも新制度で新たなコスト負担がいくつも増えました。小売電気事業者の利益率は下がるばかりでもあります。
自治体新電力がリスクを回避しつつ、安定的に収益を確保するための課題解決や制度変更など環境変化への対応の検討・実行をご支援します。
メール相談やWebミーティング以外に、コンサルタント側でも検討や分析を行います。
具体的な課題や目標を掲げて取り組みたい場合や、内容を固定しないでその時々に必要なご支援をするなど、ご要望に応じて柔軟に対応させていただきます。
月額18万円~テーマの例(クリックすると表示/非表示が切り替わります)
- 電気料金メニューの見直し(利益率アップ、容量自治体からの要請による、容量拠出金対策)
- 電気料金の見積方法の見直し、見積りツール作成
- 独自調整額導入・見直し(燃料調整額と自社調達額のズレリスクの解消、容量拠出金対策、需要家とのリスク分担見直し)
- 電源構成の見直し(市場高騰の影響を抑える、調達先の検討、調達額の低減)
- 電源確保義務対策
- 毎月の経営チェックフロー、手法の見直し(利益推移、原価率推移、電気料金削減、隠れたリスクをあぶり出し)
- 業務システム(需給管理、顧客管理、・・)の見直し
- 業務フロー改善(全体フロー、ツール作成・導入、作業効率向上策・・)
- 翌期の電源調達、収益予測、事業計画作成
年間メニューの例(クリックすると表示/非表示が切り替わります)

進め方の例(クリックすると表示/非表示が切り替わります)
STEP現状把握 ➡ 課題・リスク整理利益率や削減額、原価構成、費用構成、料金メニュー、需要家単位の削減額と粗利など現状を把握し、市場価格の影響分析や損益分岐点を把握し、課題やリスクをあぶりだします。
STEP対策検討市場変動リスクをヘッジした料金体系への見直し、電源構成の最適化、容量拠出金の対策などを検討します。
STEP対策の効果検証・優先順位づけ、業務フローへの落とし込み対策の効果を検証し、実行の優先順位を決めます。また、実務上スムーズにミスなく実施できるような業務フローを作成します。
STEP対策実行対策の実行を支援します。効率化のためのツールの作成など、実務レベルのお手伝いもします。
STEP対策効果検証月単位や年単位で対策の効果検証し、対策内容の調整、業務フローの見直しをします。
- Advance コース
自治体新電力会社の事業拡大を成功に導くためのサービス -
公共施設への電力供給だけをしていては自治体新電力の存在意義が問われます。
電力システム改革がある程度進行した今、脱炭素化やエネルギーセキュリティの確保など、民間企業ではできない、官民連携の自治体新電力だからこそできることに積極的に取り組むべきと考えます。
しかし、新しい事業を成功させるのは容易なことではありません。成功のためには、地域の強味を活かした成功確率の高い事業を選ぶことが重要です。また、実行時には幅広い知見と柔軟な判断力が必要です。事業探索や具体的な計画立案、事業を実行し軌道に乗るまで、新事業の勘どころを持つ成功経験者がご支援します。
月額30万円~
新事業テーマの例(クリックすると表示/非表示が切り替わります)
- PPA(太陽光、蓄電池の第三者所有スキーム)
- 市(町村)営住宅のPPA、ZEH
- オフサイトPPA
- 太陽光発電事業
- バイオマス、水力などの再エネ発電事業
- 再エネアグリゲーション
- 太陽光発電リパワリング
- FIP転(太陽光発電併設蓄電池)
- 民間需要家への供給拡大
- マイクログリッド、配電事業
- VPPリソースアグリゲーター
具体的な事業展開が決まっていない場合の例(クリックすると表示/非表示が切り替わります)


